蓄電池の陥りがちなトラブル 6.工事の最中に事故が起きて物が壊れた!? [ 2016.06.20 / 蓄電池購入のポイント ]


みなさんこんにちは。
北海道で蓄電池を設置するならアーク!
アークの蓄電池と言えば、どうも稲垣英敏です。


本日のテーマは『工事の最中に事故が起きて物が壊れた!?』です。
決してあってはならないことですが、
もし万が一このようなことが起きてしまったらどうでしょうか?


しかし、
「屋外設置の蓄電池を搬入中に、通路を傷つけてしまった」
「屋内設置の蓄電池を運んでいる途中で、引っ掛けて床を傷つけてしまった」
といった話は、リアリティのあるものではないでしょうか?
こうした工事中の事故・トラブルは、工事業者の責任なので、メーカーの保証外になります。
このような時のために、誠実な工事業者・販売店は、「賠償責任保険」という保険に入っています。
しかし、販売だけを行い、自らでは工事を行わないような業者は、
こうしたところを下請け会社に丸投げしているので、うやむやになっているかもしれないので、事前の確認が重要です。
きちんとした業者を選ぶことが、もしものトラブル時で泣きを見ないためにも必要です!


北海道で蓄電池を設置検討されているあなた!
ご相談、お問合せ、お見積はアークまで、お気軽にどうぞ!

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